・ドレスデンで共同研究の打ち合わせをしてきました(2026/03/20-21)
現在,ドレスデン工科大学のThomas Guenther教授と,弟で近畿大学の北田智久准教授と行っている廃棄物発生量とコストの関係についての研究についての打ち合わせに行ってきました。この研究は,CEなどの政策決定の参考に […]
・ドレスデンで共同研究の打ち合わせをしてきました(2026/03/20-21) 続きを読む »
現在,ドレスデン工科大学のThomas Guenther教授と,弟で近畿大学の北田智久准教授と行っている廃棄物発生量とコストの関係についての研究についての打ち合わせに行ってきました。この研究は,CEなどの政策決定の参考に […]
・ドレスデンで共同研究の打ち合わせをしてきました(2026/03/20-21) 続きを読む »
ISO/TC323/WG6では,現在,ISO14001や9001と同様に,認証規格(MSS)を開発しています。これまでドラフトチームとして7名ほどの小さなメンバーで年明けからリーダーのHåkon(ノルウェー)のほか,Re
・ISO/TC323/WG6のミーティング@パリに参加してきました。(2026/3/18-19) 続きを読む »
先日,出版された『サステナビリティ戦略の実装: 組織行動を促す「社内浸透」の設計学』に関して,東洋経済新報社主催でシンポジウムを開催いただきました。出版社の垣根を越えて,日本企業の抱える「社内浸透」という課題をイベントの
・東洋経済新報社主催でブックローンチシンポジウムを開催いただきました(2026/03/19) 続きを読む »
3/13にGCNJ関西分科会にお招きいただき,「社内浸透」についての講演をさせていただきました。対面で75名ほど,オンラインも含めて100名以上の方にご参加いただき,大変盛況でした。途中,グループワークをしたのですが,や
・GCNJ関西分科会で「社内浸透」について講演をしました(2026/3/13)。 続きを読む »
サステナビリティは、「伝える」だけでは実装されません。理解や共感が生まれても、現場の行動が変わらなければ戦略は動き出さないからです。本書は、トヨタ、ソニー、丸井グループ、スターバックス コーヒー ジャパン、KDDI など
・『サステナビリティ戦略の実装: 組織行動を促す「社内浸透」の設計学』が出版されました 続きを読む »
下記のように,サステナビリティと「人材戦略」についての記事が,マイナビ・キャリアキャリアリサーチLabに掲載されました。お時間のある方はご覧ください。『サステナビリティ戦略の実装: 組織行動を促す「社内浸透」の設計学』で
・マイナビ・キャリアキャリアリサーチLabに記事が掲載されました。 続きを読む »
法政大学イノベーション・マネジメント研究センター シンポジウム「組織行動を促す社内浸透の設計」 「組織行動を促す社内浸透の設計」チラシ(PDF)
・シンポジウム:「組織行動を促す社内浸透の設計」(2026年3月9日(月)) 続きを読む »
サステナビリティとサーキュラーエコノミーを、企業の意思決定と行動につなげる サステナビリティは、理解や共感が広がっても、現場の判断や行動に結びつかないという課題を繰り返し抱えています。私はこの問題を、意識や価値観の不足で